痴女の最近のブログ記事

なぜ痴女になるのだろう

世の中には実に色んな人がいる。

そんな中でも、特異な存在が痴女だろう。

簡単に言えば性欲の旺盛な女性の事だ。

男性がお金を払って女性に性的サービスを受ける性風俗に於いても、この痴女というジャンルは需要が大きい。

つまり男性は痴女を求めているという事になる。

しかし、普通に考えたらそりゃそうだという事になる。

男性にはデフォルトで強い性欲が実装されている一方で、女性は魅力的な男性の求愛に対して、相対的に性欲が発動される仕組みになっている。

そんな仕組みがあるばかりに、男性は容姿や口説き方などをはじめ、努力しなければいけない様になっている。

しかし、相手の女性が痴女であれば、その様な面倒なプロセスは必要ないのだ。

だから痴女は男性にチヤホヤされるし、モテる。

だから私は、「日本人女性の総痴女化計画」を強く推奨するのである。

ある痴女体験

これは宮城県のある場所に行った時の痴女体験だ。
性文化に開放的な時代に住んでいる私たちだが、これほどの体験があるだろうかとにわかには信じられないかもしれないが、どうか聞いてほしい。

宮城県に一人旅に行った私は、あるバーで女性に声をかけた。
まぁ、行きずりの出会いなど肉体関係以外の求めるものは他にはないので、それが目当てだったのだが、彼女が求めるものがハードすぎた。

バーで軽く連絡先を交換した翌日、どういう訳か遊園地に行く事になった。
観覧車に乗ったのがいけなかったのか。

車内に入るや否や、彼女は激しく私にディープキッスをしてきた。
地元で、最強のドSと呼ばれた私でさえ引いてしまった。

シャツを脱がされ、私の性器を握ってくる。
抵抗できない。
まさに逆強姦だ。
観覧車が一周する頃には私は生気を失い、カピカピになっていた。

彼女も満足したのか、すぐに私を帰してくれた。

傷ついた私は翌日のよる、すきっぷという出張型の仙台の風俗店を利用した。

Sな私にぴったりのお店だった。
派遣型なのに徹底したイメクラで、とても興奮し、またとても癒された。

コスチュームでは体操服をチョイスした。
何を隠そうブルマが大好物なのだ。

ガールフレンドとの珍プレイ、まさにそんな時間だった。

いや、やっぱりなんだかんだ言って風俗が一番だなと思った。